オトナ放談

オトナ女性たちのリラックストーク

それゆけ。OTONAハンドメイド部

 

皆さまこんにちは。

10月某日、大西ディレクター・Fukuharaさん・私の3名、

OTONAオフィスを飛び出てコサージュ作りを体験しに行って参りました。

 

今回お世話になったのは大阪の中崎町にある“mi-mu”さんというお店。



造花・プリザーブド・ドライフラワーを使用した

ヘアアクセサリーやブーケ、インテリア用品などを製作しておられます。

店内はお花でいっぱい!





これはテンション上がります。

何色のお花で作ろうか、ワクワクしますがこんなにあると目移りしてしまう…!


こちらは看板猫のムーちゃん。



…くしゅくしゅ!ラブリー!





早速、それぞれ花選びに入ります。

ブルーで統一した落ち着いた大人カラーの大西さん。




長さを活かしたエレガントでゴージャスなデザインのFukuharaさん。




私キャンベルはシックなカラーに、ブルーでアクセントをつけてみました。





各自お花が決まったら作業開始です。

ムーちゃんも遠くから見守って(隠れて)おります。





大体の形が決まったら、まずメインとなるお花を土台に付けていきます。



グルーガンで慎重に接着…。



メインのお花を付けて満足してしまうFukuharaさん。



「これだけでいいかなぁ!(笑)」

…え。





土台が埋まっていくにつれて隙間にお花を接着していくのが難しくなってきました…。

またテーブルに置いた状態と、実際に胸につけた状態とでは見え方も違うので

時々持ち上げてバランスを見つつ…



360度、どこから見ても綺麗なように、お花を入れていきます。





Fukuharaさん、仕上げにカーキのリボンを飾って完成です!




大西さんの紫陽花を使ったコサージュも完成しました!




私も最後にパールを付けて出来上がりです。





それではオリジナルコサージュ、お披露目会です。

大西さんのコサージュはこちら。





“私は何回か造花で作っていましたが、

今回初めてプリザーブドフラワーを使って

いつもとは違うイメージで頑張ってみました。

大きな花をポイントに今までは作っていましたが

小さくちぎって間にかすみ草のような花を入れる作業は、

本当に心が折れそうになるくらい大変でした。

そしてメインのお花は一つで大人可愛く仕上げてみました。

特別なシーンだけではなく、デニムパンツやカジュアルなコーデにも

一緒にプラスしてお楽しみ頂けると嬉しいです。”




そしてFukuharaさん。





“ファッションが好き、スタイリングが大好きな私にとって

アクセサリーなどの小物は、とても重要なアイテム!

コサージュは、華やかで

アニバーサリー的なイメージを持っておられる方も多いかもしれませんが、

この度私が作成したコサージュは、日常的に使用して頂きたいと思い、

心を込めて作成しました。

イメージは、秋冬の服が華やかでありながら、

個性的でカジュアルラインも含めたデザインを意識して作成しました。

流れる縦ラインがスタイルアップをプラスして!

このコサージュでファッションを楽しんで頂けると嬉しいです(笑)”





キャンベル作がこちら。





シンプルなスタイリングでも華やかに魅せてくれるコサージュ。

そこで色の組み合わせを楽しむものにしようと作ったのがこちら。

トーンを抑えた上品カラーの花の中に、ぽん、とブルーをひとさししました。

上品でいて、少しクールなコサージュをお楽しみ頂ければと思います♪

 

 

 

 

こちらのコサージュ、メルマガ会員様限定で読者プレゼントなるものをしてみました。

予想以上の反響でスタッフ一同びっくりでございます…!

ご応募くださった皆さま、本当にありがとうございました!

 

 

以上、OTONAハンドメイド部からお送り致しました。

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。

 

 

 

↓↓今回お世話になったのはこちらのお店↓↓

中崎町mi-mu
大阪府大阪市北区中崎西1-8-30

 

 

 

 

踊る!OTONAスタッフ

皆さまこんにちは。

いきなりですが。

ここ数か月、テレビやネットで話題のDA PUMPさんが歌う『U.S.A』という曲をご存知でしょうか。

“ださかっこいい”とダンスを真似して踊ってみた動画などが大流行しましたが

なんと今回。

OTONAでも踊ってみました。(発案:ディレクター)

ダンス講師としてお招きしたのは以前メルマガでも対談させて頂いた、

にっしーご夫妻!(お二人ともダンスがめちゃめちゃ上手)


40・50代でも(頑張ったら)踊れるように簡単バージョンに修正してもらい、いざ挑戦です。

 


ダンス企画に集まったのはOTONAのお姉様方数名と

“踊りたい!”ということで20代スタッフ、

さらには別チームのスタッフまで参加してくれました!

…ぎりぎりまでお腹痛い宣言(仮病)をしていた私も駆り出されました。



動ける服装できてくださーいという事前連絡がありましたが。



…走ってきたのかな。



さらには



会社愛が強すぎる人。(このバーコード、実際に読み取れます!)



そして。

今日は監督だからと言い張る人(←ディレクター)



竹刀がないからってどこから持ってきたんですかその棒。



それでは

にっしー先生よろしくお願いします。





まずはしっかり準備体操から。






こちら準備体操でもうしんどいFukuharaさん。





いよいよダンスレッスンです。

Aメロ・Bメロ・サビ、と一つずつ覚えていきます。

…覚えていくのですが。

私一個覚えたら最初の振り付けを忘れました。



カウントしながら一つ一つ分かりやすく教えてくれるにっしー先生。




頑張ってついていくスタッフ勢。



簡単にアレンジ済みとはいえ普段使わない筋肉を動かしてなかなかハードそうです。





サビの振り付けに到達する前にすでにやめたい大西さん。(←企画者)

 

 

 

最初は“踊れそうにない…”と言っていたU.S.Aダンスですが

最後は踊り切って全員ハイタッチで終われました!

ナイスチャレンジ精神!です。

 

踊るOTONAメンバーは動画もございますのでよかったらサイトのバナーからぜひぜひ

ご覧になってください♪

 

著作権の関係上、U.S.Aの曲は動画では使用しておりません…。

踊っている雰囲気(とメンバーの必死さ)をお楽しみ頂ければと思います。

本当はダンスそのままをお見せしたかったのですが…。著作権ってムズカシイ。







皆さまお疲れ様でした♪








本日も最後までお読み頂き、ありがとうございました!

ファッション講座2限目

本日は、以前にありましたファッション講座1限目に続き

2限目を行いたいと思います!!

2限目である今回は「配色」について触れていきたいと思います。

私はコーディネートを考えるとき、この色の服と何を合わせようかなと

悩むことが多々あります。

そんな時に役立つのが様々な配色でした!

そこで今回は数ある配色の中から一部を抜粋してご紹介したいと思います。





1,補色配色




2,対照配色




3,明暗配色



補色のように真逆の色同士を合わせることでも全体的にまとまりができたり、

色の明るさに変化をつけることで統一感を出すなど合わせ方は幅広いです。

コーディネートに困ったとき、様々な配色を参考にしてみてはいかがでしょうか。

女性限定のイベントが開催

皆さまこんにちは。




先月、7月19日。

加古川市にて、女性による、女性限定のイベントが開催されました。

その名も“Desir de beaute 美しき欲望”

です。

なぜ突然そんな話をOTONAのメルマガに載せるのかと言いますと…

イベントMCを担当されたライフクリエイター、ヒナタコウイチさんに

衣装としてOTONAの服を着て頂いたからなのです。

というわけで私キャンベル、中身はおっさんですが

一応生物学上は女性ということで会場にお邪魔してきました!

 

 

こちらが今回司会を担当されるヒナタコウイチさん。





“人と違う”ということにずっと悩んでいたヒナタさん。

そんなヒナタさんですが、ある時、自分と向き合うことで個性を発見し、

オンリーワンの素晴らしさに気づかれたそうです。

現在は『秘められた可能性を引き出し磨き上げる』をコンセプトに、

料理教室やメイクレッスン、メンタルケアなど、

多彩なジャンルでご活躍されています。








今回ご用意した衣装のお気に入りの点を教えて頂けますか。





ヒナタさん:これは大胆な花柄が気に入っています。

ワンポイントでぱっと華やかになりますね。



着用アイテム

大胆アート ノースリーブチュニック

◆ロングスカート 過去商品








ヒナタさん:形を色々変えられるズボンが気に入りました。

サルエル風だったりスカート風だったり、

一つ持っていたら色々遊べるパンツです。



着用アイテム

アシンメトリー 異素材ドッキングワンピース

◆サルエルパンツ 過去商品








ヒナタさん:このポイントは色ですね。綺麗な青がとても素敵でした。



着用アイテム

◆ロイヤルブルートップス 近日発売予定

OTONAオリジナル ふわり、エアリーロングスカート






本日OTONAの服を着て頂きましたが、気に入ったポイントを教えて下さい。


ヒナタさん:動いた時のシルエットがきれいなところですね。

裾の揺れる感じとか、動きのある服が好きなんです。




普段今回着て頂いたOTONAのような服は着られますか?


ヒナタさん:結構着ます。

締め付けている服よりはふわっと動きのある服が好きなので。




普段から色々なテイストの服を着られるのですか?


着ます。その時で着たいものが違うので、

コレ!っていう決まったテイストはないです。

メンズもレディースも着ますね。




まだチャレンジしていないけどこんな服着てみたい!というものはありますか?


まだ着たことない服…なんでしょうね(笑)

結構やってきたんですよ。

ゴシックもドレスも和服もスーツも着たし…。あとコスプレも(笑)

なので逆に提案してもらいたいですね(笑)




本当に色々されていますね(笑)見てみたいです…

ではあまり抵抗なく色々チャレンジされるのですね。



ヒナタさん:そうですね。

最初スカートを穿くってなった時は抵抗がありましたけど…

穿き始めたらそれも気にならなくなっちゃって。




私たちOTONAのコンセプトが40代・50代憧れられる女性なのですが

ヒナタさんにとっての憧れられる女性像とは?



ヒナタさん:母親ですね。女性のしなやかな強さ。

女の人だけじゃないですか、臨機応変に対応できるパワーを持っているのは。

なので母親かな。今回の衣装も母親に着てほしい服を選びました。




人と違うことにずっと悩んでいたそうですが、

何がきっかけで変わられたのですか。



ヒナタさん:骨折したことがきっかけですね。去年です。

自分がいざ動けなくなった時、今やりたいことをやらないと

後ではできないんだなって実感して。




では最後に、ライフクリエイターという肩書をお持ちの

ヒナタさんですが人生を楽しむコツはなんですか?



ヒナタさん:自分に嘘をつかないこと。

自分に嘘をついていない、という生き方をするには

まず自分のことを大好きになることだと思っています。

それが生きていく上での道しるべかな。









イベント出演前のお忙しい時でしたが、

質問一つ一つに丁寧にお答えくださいました。


衣装も私物の個性的なアクセサリーで

OTONAの服をより一層ゴージャスに着こなしてくださいました!


ヒナタさんへのインタビューの後、

ちょこっとだけトークイベントも覗かせて頂いたのですが

女性なら誰もが気になる、なかなかディープなイベント内容でした。

(私が覗いた時はプロボディデザイナーの方による美乳術トーク。)

(帰ってfukuharaさんに報告しようと思いました。)




以上、潜入リポートでした。

「OTONA ファッション講座 1限目」




1限目は「トレンドカラー」について触れていきたいと思います。

トレンドカラーという言葉を耳にする方や今年の流行りのカラーとは、

テレビや雑誌などで知る方と様々かと思います。


私はここで疑問に思いました。


いつトレンドカラーが決まっているの?

どうやって決まっているの?




実は、その年のトレンドカラーは2年前から決められています。

「インターカラー(国際流行色委員会)」という、

国際組織によって話し合いが行われ、トレンドカラーが提案されます。

このインターカラーで提案された内容を「日本流行色協会(JAFCA)」

という国内市場向けのトレンドが話合われ

正式にトレンドカラーが決まります。



国際的な組織があることにびっくりです(笑)

その組織に日本も参加しています!


※正式に決定されたカラーが必ず流行するわけではなく、

流行る場合もあれば、まったく浸透せず流行らずに終わる場合もあります。

トレンドって難しいものです(笑)

実際に流行しているカラーと正式に決定されたカラーが

イコールではないということです!


では、今実際に流行っているカラーを見ていきましょう!




 
1.パープル

2.イエロー

 
3.グリーン

 
4.レッド





1.パープル 
 
 紫は日本人の肌の色に馴染みやすく、肌をキレイに見せてくれる色で、

女性の魅力をグッと惹き出してくれます!

 2.イエロー
 
 合わせる色によって様々な表情が出せる万能な色です!

コーディネートもパッと明るくなるのでこの夏にぴったりです!

 3.グリーン
 
 グリーンは健康的な色で甘くなりすぎないので、

カジュアルからモードまで幅広く合わせることができます!

 4.レッド
 
 パッと目を惹くレッドはシンプルなものに合わせたりするだけで

華やかにしてくれます!!





いかがでしたでしょうか?

トレンドカラーが2年も前から決まっていることが

とても驚きです(笑)

もうすでに2020年のトレンドカラーが決まっていると考えると

不思議な感覚になりました!




以上トレンドカラーについてでした

毎日を楽しく頑張るコツは…

皆さまこんにちは!

 

本日はお久しぶりのOTONA対談です♪

 

今回はディレクターの大西が通うマッサージ店のオーナー、

岩田昌美先生とスタッフの阿部さんが来てくださいました。



岩田先生(左)とスタッフの阿部さん





大西:同じような年代で、女性として、責任ある仕事をされている岩田先生。
職種は違いますが、OTONAのコンセプトでもある“憧れられる女性”の1人として
働く上でのモットーなど、本日はお伺いできたらなと思います。



先生:よろしくお願いします。



大西:最近では若い人が多い、新しいやり方を導入していく会社も増えていますが
私はどうしても世代的に堅苦しく考えてしまう時があるんです。
新しい風も尊重しつつ、でも守らなければいけないこともあるなって。



先生:そうですね。マッサージも古くから伝わってきた伝統のほぐし方、
ベースとなるものがあって、そこに新しい医学・方法が入る…
というような形で今に至ります。
生活が違う分、やはり昔の人と現代の人ではコリの形も異なっています。
柔らかいものばかり食べるようになった、パソコンでの作業が多くなった、など。
だから若い人たちの話を聞きながら現代のコリに向き合っていくことが大事かなと。
今まで学んで身に付けてきた教えから一歩進めて
現代流の技を取り入れるよう心掛け、新しい世界を拓き、
独自のものを生み出す心と技を発展させる、という感じですかね。
昔からある良いものは残しておかないと、という感じですね。
これはどの職種でも同じかなあと思います。
逆も同じで、若い世代の人たちも上の世代の話を聞いて自分たちにはないものを
取り入れていく、この情報交換は大切だと思います。



福原:コミュニケーションって大切ですよね。



先生:大切ですね~。私職場に行くのが楽しくって。彼女がいるから(笑)
出勤時間より早く行っちゃうぐらい。話したくって。






大西:先生とは結構本音でお話されるんですか?



阿部さん:そうですね、本音で話します。
いいの?こんな職場でってこっちが心配になるぐらいです(笑)
でも仕事はもちろんきっちりする職場なので、良い環境だなと思います。






先生:スタッフに関しては仕事に向き合う姿勢を見ますよね。
なんでできないんだろう、というマイナス面を見つけるのではなく、
あの子はこれができるな、とその人の突出した部分を見るようにしています。
そうしたら私にはない部分を持っていて、いい意味で盗ませてもらおうと思えたり。
その代わりに私の技術も盗んでね、っていう盗み合いをしています。
それがすごく楽しいですね。毎日発見で。



福原:本当に良いチームワークで仕事をされているんだなぁと感じます。
その人のいいところを伸ばすって大事ですよね。




先生:できないことをできるようにするって結構大変じゃないですか?(笑)
注意する方もいい気分にはならないですし…。



大西:上から指示するといった感じではなく、“盗み合い”がいいですよね。



阿部さん:そうですね、もちろんオーナーという大先輩なんですけど
リーダーというより“人気者”という表現がしっくりきますね。
全力で褒めてくださるのでそれが嬉しくて。
よしもっと喜んでもらおう、って。全く苦にならないんです。



先生:そういう風に自分の周りにいてくれる人たちに感謝ですね。
それは日々心掛けています。
あと人との出会いですね。





福原:良いお話であると同時に、聞いていて
それ!分かる!って思ってしまいます(笑)
マッサージだけでなく、話していてすっきりする部分もあって。
いくつになっても悩みは尽きないですよね。



先生:悩みって大きすぎても小さすぎても言えないですよね。
こんな些細なこと、人に話しても…とか。大きすぎて誰に言ったらいいか…とか。
でもそれが明日の元気を奪っていっちゃいますから。プライベートでも仕事でも。
だから少しでも、職場では食いしばらなくてもいい環境を提供できたらなと思います。
悩みそのものの解消にはならなくても、食いしばって仕事をする1時間よりは
肩の力が抜けるような環境を、と。



福原:身体だけでなく心のコリまでほぐされる感覚です。



先生:心が軽くなると自然と口角もあがりますよね。





大西:先生のお話を聞いていると気づかされることが多々あるんです。
肩肘張らずに、でも一所懸命、楽しみながら頑張っていらっしゃる姿が素敵ですよね。
先生、本日は色々お話頂きありがとうございました!








今回の対談だけでなく、打ち合わせの時にも少しだけお話をお伺いしたのですが

その時におっしゃられたモットーがとても印象的だったのでご紹介させて頂きます。

それは『ちゃんと泣くこと』と『グチを言うこと』。

グチって聞くとマイナス要素で、言ってはいけないイメージがありますよね。

私もそうですし、言ってしまった後、自分がすごく最低な人間だと感じていました。

でも先生の

“グチや泣き言は出て当たり前。出す場所を間違えなければ出てしまってもいいと思います。”

という言葉にすっと心が軽くなったように感じました。

否定や助言よりも、嫌いだった自分の部分を

こうしてふんわり肯定してもらうとそれだけで救われたような気持になりますよね。

…泣きそうでした。

私意外とナイーブなんです、メルマガではふざけてますけど。(聞いていない)





岩田先生のリラクゼーションサロンの情報はこちら♪↓↓

リラクゼーションサロン M's

〒675-0101 
兵庫県加古川市平岡町新在家615-1 イオン加古川店2F

電話 079-459-7749

 

 

本日も最後までお読み頂き、ありがとうございました!

 

笑顔が眩しいこの人は・・・

皆さまこんにちは!

あっという間に1月が終わってしまいました。

2018年最初の月ということで、何かと慌ただしい日々だったのではないでしょうか。

そんな中、OTONA事務所では先日正月太り解消企画を開催しました!

すでにお正月は明けきっていますがお気になさらず。

モデルでも活躍しているスタッフPさんの紹介で、

パーソナルトレーナーの近藤良慈先生をお招きし、スタッフ数名がトレーニングを体験。

笑顔が素敵な先生に皆さんのテンションもいつもより高めでした(笑)

本日はそんな爽やかイケメンな近藤先生へのインタビューの模様をご紹介したいと思います。








― パーソナルトレーニングを始めたきっかけは何ですか?


自分も一時期太った時期があって、

身体を変えようと思いトレーニングを始めました。

自分がしていて体が変わっていく楽しさを感じ、

少しでも痩せたい、ダイエットしたいと思っている人の

手助けになればと思ったからです。



― どのような方が通われていますか

女性が大半ですね…大体30・40代の方。

男性ではダイエット兼たくましい身体になりたいという方が通われています。



― トレーニングはどれぐらい続けると身体に変化があらわれますか?


個人にもよりますが3か月は必要ですね。




― トレーニングなど、途中でしんどくなって心折れることが多いのですが(笑)、

やる気をキープするのに何かアドバイスはありますか?


自分の身体に変化が出始めると続けられる方が多いですね。

1、2か月で効果が出ると思われている方が多いので、

“こんなに頑張っているのに数字に表れない”

とやめてしまうパターンが多いですね。根気強く長期間やることが大切です。



― 先生がトレーニング以外に身体づくりで気をつけていることは何ですか?


食事ですね。揚げ物はあまり食べ過ぎないとか。

あとは食事を抜かないこと。



― 健康的にバランスよく、が大切なんですね。

私たちOTONAは“40代 50代 憧れられる女性”をコンセプトに

活動しているのですが、先生の思う“憧れられる女性像”とは?


難しい質問ですね(笑)



― 男性目線のお話もお伺いしたくて(笑)

そうですね…清潔感のある女性ですかね。

あとは健康面など自己管理ができてPさんみたいに

だんだんと身体が変わっていかれる方ですね。



― Pさんみたいな方が理想ということですね!


いやそういう意味じゃないです(笑)



― あれ(笑)

しっかり目標をもって一所懸命される方ですね。



― どのような女性に惹かれますか?

かなり入り込んだ質問ですね(笑)難しい…派手過ぎない女性ですかね。

シンプルな。着飾らなくても服を着こなしている女性が素敵だなと。

例えばデニムにスニーカー、白いTシャツとか。



― カジュアル系のファッションですね。今回OTONAスタッフに

トレーニングを体験してもらうのですが、どのようになってほしいですか?

外見だけでなく、中身からキレイになってもらえればと思いますね。



― 最後に、先生の仕事観についてお聞かせください。

先生が仕事をされていて一番やりがいを感じる瞬間は?


生徒の方々が楽しんでされているのを見るとやっていて良かったなと思います。



― 先生の今後の目標を教えて下さい。

誰かのお手本・モデルになれるような人を目指したいですね。

ひとりでも“こんな風になりたい”と思ってもらえるように、頑張りたいです。








“生徒の方々と一緒に楽しむ”がモットーの近藤先生。

確かにトレーニングはなかなかきつそうでしたが(笑)スタッフ全員笑いが絶えない時間でした。

トレーニングの様子も公開致しますのでお楽しみに♪

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。